Reading のインド料理レストラン Gurkha

ReadingにあるGurkha Square Tandooriというインド料理レストランに行きました。

http://www.gurkhasquaretandoori.com/menus.htm

Gurkhaというのはネパール山岳民族出身の傭兵のことだそうで、店にはネパールのビールなどもあり、経営はネパールの人なのかもしれません。

LondonからBoatに乗ってグリニッジまで行ってきた

ロンドンからボートに乗ってグリニッジまで行けると聞いて行ってみました。ロンドンブリッジをくぐって行くなどちょっとしたロンドン観光もできます。値段も安いし。

出発地点はロンドンアイの真下にあるLondon Eye Pier。いくつかの会社が運行しているようですが、Clipperというのが一番速いようです。私は、たまたまピアに着いてすぐ次に出る船に乗ったらClipperだったのですが。。。

http://www.thamesclippers.com/

大英博物館でロンゴロンゴを探してみた

いつか再び大英博物館に行ったらやろうと思っていたことがあった。それはロンゴロンゴを探すこと。

昔、南米を旅行した時、「歩き方」のイースター島のページにこう書いてあった。「イースター島のロンゴロンゴは世界に20枚しか無く、そのうちの3枚がサンチアゴの自然史博物館にある」。それを読んだ時、思ったものだ、そーゆーことはサンチアゴの自然史博物館の解説ページに書いといて欲しい、数日前、イースター島に飛ぶ前にサンチアゴで自然史博物館を訪れた時にはまったく気がつかなかったよ、まったく。

そのへんのことはこのページに書いてある。

ロンドンで回転寿司に入ってみた

ロンドンで回転寿司に入ってみた。ピカデリーサーカスにある、くるくる寿司というお店。結論から言うとまったくお奨めしませんが。

少々長い出張だったので同僚がラーメンを食べたいといい、TAROという店を目指すもクリスマスで休み。仕方なく近くのくるくる寿司に入りました。

値段は一皿1.7ポンドから3.8ポンドと少々高め。その割にはさほどおいしくもない。まあ、ロンドンのお寿司においしくないというのも酷か。

Oyster Cardを買ってみた

Oyster Card

先日、ロンドンに行った時に Oyster Cardを買ってみました。Oyster CardはSUICAのようなカードで、切符を買わずにこのカードをタッチすることでロンドンの地下鉄やバスに乗ることができます。

http://www.visitlondon.com/travel/oyster/

デュッセルドルフのクリスマスマーケット

仕事でちょっとドイツに。クリスマスマーケットがにぎやかでした。

夜、広場に向かって歩いているとこんなクリスマスの飾りが。

麻辣杂锅鱼

Last edited on 日, 2011/03/06 - 16:04

仕事でちょっと北京に出張に。そこで、麻辣杂锅鱼という店に食事に行きました。

大きな鍋にたっぷりの唐辛子と山椒。辛いスープで白身の魚を調理したものです。頼んだのは 草鱼という魚。写真の鍋で、78元。

店の入り口に魚の水槽とカエルの水槽がありました。金曜の夜だからか、地元の人でほぼ満席。英語のメニューは無し。

日本のATMはクレジットカードのキャッシングができなくて外国人旅行者にとって不便らしい

プラスチックマネー - 漂流する身体 という記事で、日本のほとんどのATMは海外発行のクレジットカードでのキャッシングができないということを知った。

世界一周しながらブログを書く人たち

Last edited on 水, 2010/12/29 - 16:02

たまたま”「悪魔ののどぶえ」に突撃してみた”という動画を見て知ったのだが、二人の若者が2010年ワールドカップに出場する32か国を巡る旅をしているのだそうだ。

アヘン王国潜入記

Last edited on 土, 2010/03/06 - 15:00
画像: アヘン王国潜入記 (集英社文庫)
投稿者: 高野 秀行
出版社: 集英社 (2007)
装丁: 文庫, 392 ページ
rating: 
5
平均: 5 (1件の投票)

ミャンマー北部のワ州の小さな村に滞在し、ケシ栽培を体験、あげくの果てにアヘン中毒になってしまうという、それだけでもう十分貴重なルポルタージュである。村に滞在させてもらうまではさぞかし大変だったろうが、著者の豊かな人脈と熱意のなせるわざであろう。実際に村にいってしまうと、いたってのどかな風景が描かれる。よく知らない人間が想像するようなマフィアみたいなものはでてこない。

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